広島県民共済

不安な時代に、
「保障一筋」の県民共済!

物価の高騰や相次ぐ自然災害。
先行きが見えにくい今、県民共済が大切にしているのは「お金を増やす」ことではなく「守る」こと。「保障一筋」の県民共済は、広島に暮らす皆さまのいつもの生活を変わらずに守り続けています。

「保障一筋」という選択。

県民共済は、営利を目的としない「助けあい」の仕組みです。資産運用のような華やかさはありませんが、その分、「もしもの時に、確実にお役に立てるか」という一点だけに全力を注いできました。「保障一筋」の姿勢が、不安定な時代も「本来の安心」を形づくります。

今回はフリーアナウンサーの本名正憲さんが、
広島県民の皆さまが抱く「率直な不安」を
ぶつけてくれました。

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///特別インタビュー///

本名正憲さんに聞く 県民共済と「備え」の大切さ 本名正憲さんに聞く 県民共済と「備え」の大切さ

1962年9月26日生まれ
広島の朝の声としてお馴染み、「本名正憲のおはようラジオ」のパーソナリティー。
一日のスタートに知りたいニュースを届けるとともに、スポーツや芸能など幅広く毎朝情報を届けています。
2022年9月末でRCC中国放送を退職。現在はフリーアナウンサーとして、益々精力的に活躍中。
公演や司会、パネリスト、コメンテーターなど幅広いご要望に対応できます。

[主な出演番組]
■RCCラジオ『本名正憲のおはようラジオ』パーソナリティー

///県民共済にはどのようなイメージをお持ちですか?///

本名さん:やはり「県民」という響きに親しみを感じますね。みんなで支えあう、そんな温かいイメージがあります。

///報道の現場で広島の災害を見つめてこられた中で、保障の重要性をどう感じていますか?///

本名さん:広島ではこれまで、豪雨や土砂災害など多くの災害を経験してきました。被災後の生活再建において、保障でカバーできているかどうかの差は非常に大きいと感じます。特に近年は、数十年に一度と言われるような災害が毎年のように頻発しています。「カバーしておかなくても大丈夫」ということはあり得ません。私も支援物資を持って現場に行きましたが、そうした現実を目の当たりにしているからこそ、切実に「備え」をしておくべきだと思います。

///最後に、皆さんにメッセージをお願いします。///

本名さん:ラジオCMを読んでいる私が言うのもなんですが(笑)、県民共済はある意味、地味な存在かもしれません。でも、ぜひ選択肢の一つに入れていただきたいです。CM担当の私が自信を持ってオススメします。なんといっても、月掛金が安いですからね!(笑)